2013年12月31日火曜日


普段は素通りするだけの大通りから住宅街に入り込んでみる。
車一台がやっと通れる幅の急な坂道を上っていくと、更に高い土地へと住宅街が
続いていて、好奇心のまま更にぐんぐんと上っていく。

そんな場所で出会った風景。

風車群と、響灘と、その向こうに見えるのは女島と男島。


© Chie Mitsunaga(光永 知恵)
 
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