北九州市八幡東区尾倉二丁目6-5 カメラ:OLYMPUS OM-D E-M5 MarkⅡ レンズ:M.ZUIKO DIGITAL 12~40mm F2.8 PRO アートフィルター(ドラマチックトーン) © Katsuyuki Ta...
北九州市八幡東区尾倉二丁目6-5 カメラ:OLYMPUS OM-D E-M5 MarkⅡ レンズ:M.ZUIKO DIGITAL 12~40mm F2.8 PRO アートフィルター(ドラマチックトーン) © Katsuyuki Ta...
GMT foto@北九州写真展から早くも一カ月。強者どもの夢は現実となって輝き続ける。 これからのGMT foto @KitaQの活動に乞うご期待。 © Tadashi Nishimura(西村 忠)
もうこの光景は二度と撮れないのだろうか © Atsushi Inoue(井上 敦)
ステージ上のスポットライト 現実も非現実をも美しく映し出し 照らしてきたのだろうな…。 建物や人の生き様をじっとみつめてきた スポットライト。 八幡市民会館が壊された際はどうなるのかな。。。 今後のこの者たちの行く末が気になる。 ©Miyako sakasegawa(逆瀬川 ...
GMT foto @北九州写真展の合間に村野藤吾設計の八幡市民会館の内部を見せてもらいました。 赤色が暖かい感じを与えてくれます。ホールの椅子も座り心地がイイ。客席のカーブがまたイイのです。このような建物が無くなってしまうのは非常に残念です。 ...
会期最終日に家族と写真展を鑑賞しました。 中島さんに自分の写真の前で記念写真を撮ってもらいました。 娘も東京から帰省していたので3人の写真も久しぶりです。 これからも写真を楽しんでいきたいと思いました。 © Hideo Akizawa (秋沢英雄)
幕開けも幕閉めもこの緞帳が全てを裏も表も見ていた。 客席もステージ側も・・・。 思ひ出は人々の記憶の中に 八幡市民会館は北九州だけでなく 日本の歴史もきっと見てきた。 切なく美しい緞帳。 ドレスにして纏いたいくらい。 ©Miyako sakasegawa(逆瀬川 京子)
写真展会場である、八幡市民会館の美術展示室。 入ってすぐの場所、2脚の椅子の間にたたずむ我が娘がしっかりとつかまっている、その金属製の可動式フェンス。とても美しい模様だな……と思って近づいてみると、水平方向にも美しく波打つような曲線があることに気付いて、溜め息をついた。 ...
長くご無沙汰しておりますが、写真展に伺いました。 一周年パーティでお腹の中にいた子が、このようによちよち歩きをしています。 やはり子供、「ワンワン」と言いながらハコシキ. に歩き寄ってゆき、楽しそうにパシパシと叩いておりました。 © Chie Mitsunaga...
地元を撮りたい。 あなたを撮りたい。 あーやって撮りたい。 こーやって撮りたい。 あの手この手を尽くして撮る喜び。 © Manabu Kuga(空閑 学)
写真展を開催した会場は村野藤吾設計の八幡市民会館美術展示室でした。 今回の開催は写真を見るだけではなく村野藤吾の建築を堪能する最後の機会になったとも言えます。 だからこそ今回のGMT foto @北九州写真展は意義があったと思います。 このような建築が解体されてしま...
GMT foto @北九州写真展での一コマ まだ誰もいない会場に朝日が優しく差し込んでいました。 これからいろんな出会いを予感させる暖かい日差しでした。 © Hideo Akizawa (秋沢英雄)
先週開催したGMT foto@北九州写真展には、のべ645人の皆様が市内外からお越しになった。写真展会場で撮影した皆さんを「645」というタイトルで掲載していきたいと思う。 © Tadashi Nishimura(西村 忠)
本番10分前 本番5分前 本番1分前 ハイ.スタート 中継中 © Yoshio Baba(馬場 義雄)
GMTfoto @北九州写真展 虫メガネで見る写真 写真展でしか見れないアイデア 素晴らしい © Yoshio Baba(馬場 義雄)
今回のGMT foto@北九州写真展は村野藤吾建築である八幡市民会館で行ったことに意義があると思う。 半世紀の時を刻んだ斬新な建築物に比して、我々の写真はひよこ同然。 まだまだ卵の殻すら割っていないとも言える。 それでもこの偉大な器に一抹の彩りを添えられたことは違...
平成28年2月25日(木)から2月28日(日)まで八幡市民会館美術展示室にてGMT foto @北九州写真展を開催しました。 会期中は645名の来場者がお見えになりました。 私は27日から28日の2日間は主に受付を担当し、皆様をお迎えいたしました。 これが私の指定...