八幡饅頭の鶴屋さんが今月いっぱいで店を閉めると聞いて、中央町の本店に来た。 この鶴のマークは子供の頃から馴染んだものです。 母は、頂きものの包装紙を大切にする人なので、いつも家にはこの包装紙があったし、今もある。 さよなら、鶴屋さん。 ...
北九州の人なら知らない人はいない「八幡饅頭」の鶴屋さんが今月末で店を閉めると聞いて、居ても立ってもいられずに八幡中央町の本店へ出かけました。 ちょうど社長の原田隆好さんが店内で昔なじみの方々とお話し中でした。私は以前GMTに投稿した 小倉駅前鶴屋の写真 を携えて社長さんに...
© Junichi Nochi(野知潤一)
勝山公園の南にある小倉織のお店「 縞縞 」 カメラ散歩用のバッグがないかと寄ってみた。 サイトでチェックしていたのはちょっと高いので、他にないかと相談したら、薦められたのがこの肩に掛けることのできるズタ袋タイプ。 サイズもいいし、3,150円とお手頃なお値段。 ...
2/23に市立芸術劇場で行われた「京築神楽」公演を見た帰りにエスカレータを下りてふとふり返るとSFの世界のような光景がありました。 © Tadashi Nishimura(西村 忠)
京築神楽北九州公演にいってきました。 各地区の演目をそれぞれ堪能しました。 © Hideo Akizawa(秋沢英雄)
小倉食市食座が開催されていました。 300円で手頃に食べられるようになっていました。 © Hideo Akizawa(秋沢英雄)
溝上酒造:天心の藏開き14/2/22-23に行ってきました。 毎年この時期に開催されます。いつも楽しみにしていました。 天気もよく試飲で心地よく酔っ払いました。 © Hideo Akizawa(秋沢英雄)
唐戸市場内の天井。コンクリートのドレープのように素敵です。 見入る造形です。 地では朝早くからの活気。 声が響き渡ってます。 © Miyako Sakasegawa (逆瀬川 京子)
小倉から大谷の母のところへ戻る途中、昔の電車道を車で走っていた。 前には皿倉山が見えて、どんどん姿が大きくなる。 上到津の近くの信号待ちで先頭だったので、首から下げていたカメラでパシャッと撮ってみた。 ぼくの原風景だ。 © Junichi Nochi(野知潤一)
ヴォールトで構成された北九州市立中央図書館。 中世から近世までの建築様式に影響を与えた建造物の 北九州中央図書館に日本の古い建築物「小倉城」が。 またその向こうにリバーウォークと現代建築物が並列する。 この位置に立つといろんな時間にタイムスリップするような感覚...
関門海峡、門司の対岸の下関は唐戸に、「はい!からっと横町」という遊園地ができ、大きな観覧車が廻っています。 その観覧車の向こうに太陽が落ちて行く、海峡の夕暮れの一コマです。 © Kouzi Uozumi(魚住 耕司)
ふだんは車で移動することが多いのだが、八幡駅前の駐車場に車を停めて、東田の方へ行く用事があった。 新しくなった八幡駅だが、人が少ない。 振り返ると皿倉山が見えるのは同じだが、ずいぶん景色が変わった。 八幡駅から東田へ行くにはこの地下道を通る。 この光の...
地元北九州を拠点に音楽活動を展開している池端克章君です。 昨年はソレイユホールで単独2000名ライブを成功させ、関門海峡花火のテーマ曲も作詞作曲し、花火大会当日に披露しました。 彼の目標はNHK紅白歌合戦出場です。 歌を通して自らの生き方を表現する25歳。私は池端克章...
© Junichi Nochi(野知潤一)