若松区小敷の八剣神社。 満開の桜に誘われ、初めて行ってみました。 © Miyoko Watanabe(渡邉 美代子)
春の椿 皇后崎公園の猫 こっち向いて欲しい…。 麗らかな桜を待つように動植物も なんだか健やか。 ©Miyako sakasegawa(逆瀬川 京子)
季節を曲がる春。 カーブミラーにこぶしの花を映し出して。 その向こうには皿倉山が見える。 ©Miyako sakasegawa(逆瀬川 京子)
若松産の年末の赤カブが いつのまにか菜の花のような花を咲かせた。 寒波の後の西日本の産物。 © Miyako sakasegawa(逆瀬川 京子)
開運 厄除け 合馬七草 平安中期から始まり 江戸時代には「人日の節句」として 五節句のひとつに定められた JA北九 記。 今の時代にも我が家の習慣。慣わし。 @逆瀬川 京子(Miyako sakasegawa)
八幡西区から海岸線へと出る途中に広がる畑 恍惚の色々の春キャベツ カラフルな自然の色彩に美しい 『食の宝庫北九州』 ©Miyako Sakasegawa(逆瀬川 京子)
妙見宮名物の枝垂れ桜が盛りを過ぎ、新緑に八重桜の紅色が映える季節となった。 季節は巡り、鮮やかな花々に恋心も芽生えるというものだ。 © Tadashi Nishimura(西村 忠)
© Satoshi Fukami(深見 知史) from GMTfoto @KitaQ エントリー
日田彦山線、「採銅所駅」無人駅ですが、周辺の住民の方々のご努力なのか、花壇などが綺麗で季節ごとに素敵な光景を見せてくれます。 特に春は、ホーム横(ホームの中?)の桜が見事に咲き誇りますので カメラマンがたくさん訪れます。 ...
春の花の色は『黄色』が多いらしいけど、春色の電車が菜の花と同化しててなんとも微笑ましい。 地元サッカーチーム:ギラバンツの広告も映ているところも◎。 ©Miyako Sakasegawa(逆瀬川 京子)
桜サク前に揺蕩うしだれ梅 ゆらゆらと動くのを凝視できずに glassを通しその美しさを映す。。。 福柳木の囲われた花。 ©Miyako Sakasegawa(逆瀬川 京子)
老夫婦の週4日だけの 昔懐かしさの残る パン屋さん。 『つるりんどう』 artな店内はなぜかホッとする。 涙あふれ落ちたのは春の音連れを感じたからでしょう。 天然発酵された美味しいパンをかじりながらのお花見もいいかも ©Miyako Saka...
戸畑区の福柳木。 数寄屋造りの建物 純和風庭園に今満開のしだれ梅。 ©Miyako Sakasegawa(逆瀬川 京子)
今年も美しく咲いています。思わず立ち寄ってしまいました。 © Tadashi Nishimura(西村 忠)