5月27日、門司港レトロ地区の湾内に係留されている「ファンキータイガー」が、船舶検査のため下関の彦島へ向けて出航した。 多くの人は、この船が航行可能なことを知らない。 跳ね橋(ブルーウイング)を通過する貴重な場面を撮ることができた。 © Y...
5月27日、門司港レトロ地区の湾内に係留されている「ファンキータイガー」が、船舶検査のため下関の彦島へ向けて出航した。 多くの人は、この船が航行可能なことを知らない。 跳ね橋(ブルーウイング)を通過する貴重な場面を撮ることができた。 © Y...
前回の撮影から15ヶ月。 オープンして少し経ってしまいましたが、同じ場所から同じレンズで撮影しました。 サンリブの登場です。 時代は変わって行くものですね。 2016年5月19日撮影 camera: sony α7ii lens:SAMYANG 14m...
camera: sony α7ii lens: minolta new MD 24mm F2.8 © Takahisa Suematsu(末松孝久)
10ヶ月程前に撮影していた貴船橋ですが、 当時は旧小倉記念病院が真ん中にズドンです。 ありゃま、随分と違うもんですね。 跡地にはサンリブが出来るそうなので、 また、どう変わるのか、楽しみです。 2015年2月23日撮影 camera: sony α...
1月の朝、まだ日が昇る前からあの橋を撮るため車を走らせた。 青から赤、そして金色へ。 時間の経過とともに移り変わる色彩に目を奪われた。 ©Makoto Okumura (奥村 真琴)
camera: sony α7ii lens: minolta new MD 24mm F2.8 紫川10橋の夜景を撮ろうと思いたち1年が過ぎました。 たかが10箇所の橋をコンプリートするのにそんなにかかろうはずはない。 最後の1つがここです。 実は...
camera: sonyα7 lens: samyang 14mm F2.8 ”大川歩道橋” 川に架かる橋なのに、歩道橋という名前ですが、なるほど、漢字をよく見ればあたりまえでした。 大川歩道橋より北側の眺め。 右側は小倉南区八幡町、左は小倉北区今町となります。 ...
camera: sonyα7 lens: minolta new MD 24mm F2.8 この橋を撮るのには、随分と待たされました。 というのも、金土日の夜と特別な日だけ、 灯がともるんです。 しかし、撮影を始めるとあれれ……10分で消えた。 どうやら、30分おきに...
camera: sonyα7 lens: minolta new MD 24mm F2.8 紫川河口より数えて12番目の橋です。 すぐお隣の橋は篠崎大橋。 こちらは、名前に”大”がありませんが、 こちらの方がロケーションはよいですね。 外灯の川への反射が綺麗で...
篠崎大橋 橋の周りからは篠崎八幡神社さんが見える。 もはや、セットです。 家に帰って気がついた。 そうだ、篠崎さんの上から橋を撮ればよかった。 ©Takahisa Suematsu (末松孝久)
国道3号線が通る為、交通量の多さでは多分1番であろうこの橋。 河口から10番目にあたるが紫川10橋には入っていない。 写真中央は、旧記念病院。 ©Takahisa Suematsu(末松孝久)
洞海湾、そして北九州ではよく目にする工場群。 その背後には皿倉山がそびえる。北九州一景。 こちらの風景は本城橋上より見る事ができます。夕暮れにはくるりと反対側を向けば、こちらもなかなか赴き深い情景が広がっています。 ©Norihito Mitsunaga(光永 典...
シャッターを切ると、飛行機が。 ©Takahisa Suematsu(末松孝久)
イルミネーションの時期は、派手な装いを見せるこの橋ですが、通常はこのような装い。 中央部には突起があり、カップルの写真スポットになっている。 橋の中央部より上流側をみると、このような。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー...
音の橋と名付けられたこの橋は、 紫川十橋では一番上流に位置する。 楽器のハープからデザインされた斜張橋です。 橋の中央から上流を見る。 左はTOTO、右は北九州都市高速道路、正面には旧小倉記念病院跡 ©Takahisa Suematsu(末松孝久)
船のマストのモニュメントがかっこよい橋です。 紫川の最河口に位置します。 ©Takahisa Suematsu(末松孝久)
アーチが美しい橋です。昔ここに架かっていたのは、陸軍橋と呼ばれたそうです。 ©Takahisa Suematsu(末松孝久)
日本の百名橋に名を連ねる木製の橋です。 常盤橋をウィキペディアで見る ©Takahisa Suematsu(末松孝久)