コイン式パーキングが出来る際に、建物が壊されてあらわになった壁。 元の建物と、銀行との間を仕切る壁だったのか。 そこに見えるコーヒーの空き缶。 残念ながら僕はこの缶の銘柄をしらない。 いつから、ここに眠っているのだろうか。 も...
2014年5月21日水曜日
2014年2月7日金曜日
マチの隙間 ―室町散策
室町を散策していると不思議な空間を見つけた。 路地ではなく、家と家の間の隙間。 たぶんここには細長い家があったのだろう。 © Junichi Nochi(野知潤一)
常盤橋 二景 ―室町散策
長崎街道の起点がこの常盤橋。 木の橋というのは、温かみがあって好いものです。 撮影していると河畔ではデート中の二人が……。 © Junichi Nochi(野知潤一)
2014年2月6日木曜日
これより西へ 長崎まで五十七里 ― 室町散策
北九州っ子ならばご存知、室町の「錦龍」です。 この日は、昼飯を食べた後だったので、中には入らず撮影だけでした。 次回は撮影抜きで、しっかり食べたいと思います。 © Junichi Nochi(野知潤一)
海の橋と煙突 ― 室町散策
室町からJR線路を歩道橋で越えると、海の橋(紫川大橋)のたもとに出た。 紫川河口からすぐに海、そして遠く煙突も見え、水蒸気の煙がたなびくというなかなかの風情。 いざ撮ろうとカメラを構えていると列車はなかなか来ないのでした。 © Junichi Nochi(...
2014年2月5日水曜日
木の橋の右岸と左岸 ―室町散策
常盤橋の際から河畔へ下りると小さな花壇があり、ひまわりがドライフラワー状態だった。 川の右岸と左岸というのは、河口を見て、右/左かな。そうだとすれば、井筒屋があるのは右岸で、リバーウォークは左岸ということになる。 © Junichi Nochi(野知潤一)
トタンと屋根と向こう側 ― 室町散策
室町を散策していると屋根の向こうにおもしろい景色がたくさん見つかった。 © Junichi Nochi(野知潤一)
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