マンション火災ではありません わたしは好きです石の橋 勝山橋 紫川10橋のひとつ © Shiro Tsuji(辻 史郎)
マンション火災ではありません わたしは好きです石の橋 勝山橋 紫川10橋のひとつ © Shiro Tsuji(辻 史郎)
camera: sony α7ii lens: minolta new MD 24mm F2.8 © Takahisa Suematsu(末松孝久)
camera: sony α7ii lens: minolta new MD 24mm F2.8 紫川10橋の夜景を撮ろうと思いたち1年が過ぎました。 たかが10箇所の橋をコンプリートするのにそんなにかかろうはずはない。 最後の1つがここです。 実は...
陸軍橋(鉄の橋) 紫川河口付近の橋は、バリエーション豊か。 海→火→木→石→水鳥→月→太陽→鉄→風→音 とそれぞれに特徴がある。 © Saburo Oda(小田 三郎) from GMTfoto @KitaQ エントリー
貴船橋から上流を望む写真です。 この橋から下流域にはかつて川沿いにバラックが建ち並んでいました。上流からも汚物が流れてきて、このあたりはまさにどぶ川でした。 しかし、そんな川で私は毎日遊んでいました。こぶなやドンコ、川エビやカニ、日本ザリガニやアメリカザリガニも沢山居...
camera: sonyα7 lens: minolta new MD 24mm F2.8 この橋を撮るのには、随分と待たされました。 というのも、金土日の夜と特別な日だけ、 灯がともるんです。 しかし、撮影を始めるとあれれ……10分で消えた。 どうやら、30分おきに...
シャッターを切ると、飛行機が。 ©Takahisa Suematsu(末松孝久)
© Junichi Nochi(野知潤一)
イルミネーションの時期は、派手な装いを見せるこの橋ですが、通常はこのような装い。 中央部には突起があり、カップルの写真スポットになっている。 橋の中央部より上流側をみると、このような。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー...
紫川10橋の最後に完成したのは「月の橋(宝来橋)」です。8年前にその落成序幕式に立ち会って、写真を撮りました。当時の末吉北九州市長が幼稚園児たちと一緒に渡り初めして記念写真を撮りました。 © Tadashi Nishimura(西村 忠)
©Takahisa Suematsu(末松孝久)
音の橋と名付けられたこの橋は、 紫川十橋では一番上流に位置する。 楽器のハープからデザインされた斜張橋です。 橋の中央から上流を見る。 左はTOTO、右は北九州都市高速道路、正面には旧小倉記念病院跡 ©Takahisa Suematsu(末松孝久)
船のマストのモニュメントがかっこよい橋です。 紫川の最河口に位置します。 ©Takahisa Suematsu(末松孝久)
長崎街道の起点がこの常盤橋。 木の橋というのは、温かみがあって好いものです。 撮影していると河畔ではデート中の二人が……。 © Junichi Nochi(野知潤一)
室町からJR線路を歩道橋で越えると、海の橋(紫川大橋)のたもとに出た。 紫川河口からすぐに海、そして遠く煙突も見え、水蒸気の煙がたなびくというなかなかの風情。 いざ撮ろうとカメラを構えていると列車はなかなか来ないのでした。 © Junichi Nochi(...
常盤橋の際から河畔へ下りると小さな花壇があり、ひまわりがドライフラワー状態だった。 川の右岸と左岸というのは、河口を見て、右/左かな。そうだとすれば、井筒屋があるのは右岸で、リバーウォークは左岸ということになる。 © Junichi Nochi(野知潤一)
1963年2月10日に門司・小倉・八幡・若松・戸畑の五市合併で誕生した北九州市。その五十周年を祝う「市制50周年記念事業」も平成26年2月9日の「北九州マラソン」で一段落します。当日はこの太陽の橋辺りが人の波で埋まることでしょう。 写真は昨年2月10日の市庁舎ライトアッ...